The Blob (1958) / マックイーンの絶対の危機

『マックイーンの絶対の危機』(マックイーンのぜったいのピンチ、The Blob)は、1958年のアメリカ合衆国のSF映画。スティーブ・マックイーンの初主演作品である。日本でのテレビ放送時のタイトルは『SF人喰いアメーバの恐怖』、ビデオ発売時のタイトルは『スティーブ・マックィーンの人喰いアメーバの恐怖』。

The Blob (1958) / マックイーンの絶対の危機のあらすじ

アメリカの田舎町に落ちた隕石には粘菌状の宇宙生物が付着していた。老人が森で見つけ、触るとくっつく。その塊Blobはあたりの生物を捕食して増殖していく。スティーヴが医者まで連れて行くが、ハレン先生も犠牲になる。ガールフレンドと警察に話しても信じてもらえない。互いに家を抜け出して追いかけるが。

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